お小遣いを今すぐ稼ぐ方法は極々簡単

      2018/02/05

こんにちは。ひろし30歳です。
今日もお金大好きですか。私は今日も明日も大好きです。

安定した収入を増やすためには転職が一番おすすめだと以前の記事年収400万円の仕事|低所得だから貯金できない?諦めるのはまだ早いよでお伝えしましたが、そんな大掛かりなことではなくちょっとしたお小遣いを稼ぎたいという方もいらっしゃるかもしれません。

そんな方におすすめなお小遣い稼ぎの方法をお教えします。

時間さえあれば誰でも出来ることです。
そして特別な技術も、経験も不要で即金性もあります。

それはパチスロ期待値稼働です

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そもそも期待値って何?

例えばサイコロを振って1~5の目が出るとマイナス1000円ですが、6が出ると1万円もらえるとします。
さらに何回振っても良いとの条件付きです。

あなたはこの賭けをやりますか?

やると答えた方は賢いです。
5/6でマイナスになりますがサイコロを10回振って1回でも6の目が出るとプラスになります

サイコロはどの目も1/6です。
サイコロを6回振ってきれいに1回ずつ均等に別々の目が出たとしたら、1~5はそれぞれ1000円の損失で-5000円、6が出るとプラス一万円ですよね。
合わせると+5000円になります。

理論上1回サイコロを振って獲得できるお金の期待値は5000円となります。
これを例えば100回振ったとしたら理論上は+50万円、1000回振ったなら+500万円となります。

勝率は約17%ですが買ったときの額が大きければプラスになります。

この考えをパチスロに応用するというわけです。

 

パチスロ期待値稼働とは

先ほど説明したように期待値というものを利用します。

ちょっとパチスロをやったことがある方はご存知でしょうが、パチスロには設定といものが存在します。
これはホール側が売り上げを調整するためのもので、ホール側が自由に設定できます。

よくあのパチンコ屋さんはよく出てるとか、あのパチンコ屋さんに行っても負けるから行かない方がいいなどと言うことはこの設定状況によるお客さんの判断によるものですね。

ですがパチスロの期待値というものはそもそも設定が一番悪い状況を考えて算出されていますので、設定はぶっちゃけあまり関係ありません。
しかし、ホールにある程度お客さんが入っててそのお客さんがある程度台を触ってくれている方が良いです。その理由は後述します。

現在パチスロには天井という機能が備えてある機種があります。
天井機能というのは大当たり後から規定の回転数で再び強制的に大当たり当選するというものです。

例えば大当たり後1000回転回せば天井到達するという機種があるとします。
あなたは999回転でこの台が放置されていたとしたらどうしますか?

確実に打ちますよね。だってあと1回転で大当たり当選なのですから。

しかしこれはあまり現実にはあり得ないと思っていいです。

ここで応用できるのが期待値という理論。
なにも1000回転回さないと当たらないというわけではありません。
1000回転回す間にも大当たりの抽選を行っています。
またプレミアフラグと呼ばれる大当たり契機も存在し当選すると大量出玉が期待できます。

そういったすべての確率を考えて、この回転数から打ち始めて大当たりまで打ち続ければ期待値はプラスになるという台を選んで打てばいいだけです。
そしてやめどきも重要で、というか一番大事できちんと守らないとせっかくの期待値が台無しになります。

こういったパチスロの期待値情報はやめどきも含め検索するとすぐにヒットするため、頭に情報を入れていなくても、ホールでスマホ片手に台を選べます。
まあ頭にいれて置くのが効率はいいですが…

私の場合期待値が2000円以上の台を探して打っていました

もちろん上述したサイコロの賭けのように勝率は低いです。
ですが期待値プラスの台を打っていれば、尚且つ試行回数をこなせば確実にプラスに転じます。

 

パチスロ期待値稼働がしやすいホールを選ぶ

期待値稼働をやるにはもちろんパチンコ屋さんに行かなくてはなりません。
しかしどんなパチンコ屋さんでもいいというわけではありません
色んなパチンコ屋さんに足を運びしっかりとパチンコ屋さんを選ばないといけません。

特に難しいことではなく、私がパチンコ屋さんを選ぶ基準にしていたのは

  • ホール全体の台数に対して4~5割程のお客さんが入っている。
  • 年齢層が高いかどうか。
  • ライバルが多いか少ないか。

このくらいですかね。
お客さんの入り方は平日の自分が通える時間帯の割合ですかね。4~5割入っていれば上等です。
私が通っていたホールは3割程度だったと思います。
これだけお客さんが入っていればほとんどの台が少なからず回っています。

お客さんの年齢層が高ければ高いほど有利になります。
理由は単純で期待値というものを理解している方が少ないし、そもそも機種の情報を詳しく知っている方も少ないからです。
期待値のある台を捨ててしまう可能性が高いです。

ライバルに関しては、どのホールにも上記の基準を満たしていれば1人や2人必ず存在します。
設置台数が多ければ1人2人くらいなら問題ないのですが、せって台数が少ないとなれば考え物ですね。

初心者の方であれば期待値のある台を探すのに時間がかかってしまうのでライバルは少ないに越したことはありません。

ちなみにライバルの見分け方ですが、ライバルたちは基本的に期待値のある台を探し回ります。
つまりホール内を常に巡回しているんですね。
1~2時間の間に打つこともなくひたすら巡回している人を探せばいいだけです。

 

期待値稼働(ハイエナ)

実はこのやり方は他のお客さんからかなり嫌われる行為です。
ホールではこの行為をハイエナと呼び、禁止しているホールさえあります。

それはそうですよね。自分が打っていた台を出玉が放出していたらいやな気になります。
それが一度や二度ではなく何度も続いたら…

そんな状況で1日中ホール内をどや顔で徘徊しているとトラブルに巻き込まれる可能性だってあります
なので私がやるときはあまり目立たたないようにして、お客と目が合わないよう、またホール内はスペースが狭いですから他のお客に道を譲ったり、ぶつかったときはペコペコと謝る等してましたね。
おかげで私は1回もトラブルに発展したことはないです。

期待値稼働が出来る期限が迫っている

 

実はここまでおすすめしたにも関わらず、期待値稼働があと少しで出来なくなる可能性があります。

現在パチンコ業界は史上最も厳しい規制が入ってきています。
そもそも期待値稼働に必要不可欠である天井機能がなくなってきていたり、昔ほど天井到達時の恩恵が強くないです。
とはいってもちょっとしたお小遣い稼ぎだったらまだまだ稼げます

そして期待値稼働というものは先行者利益というものはありません。
つまりいつ始めても、いつ辞めても良いのです。

即金性があり、尚且つ簡単に始めることが出来る期待値稼働はかなりおすすめですね。

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